Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # TOWN JOURNAL OMITAMA (タウンジャーナル 小美玉) タウンジャーナル 小美玉(オミタマ)は、私たち小美玉市民による、小美玉市民のための市民メディアです。 有志の住民グループにより結成された「タウンレポーター」が 茨城新聞社の取材や編集の指導や協力を受けて、小美玉市の情報を小美玉市民のために発信していきます。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://townjournal-omitama.com/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [子どもたちへの想いを胸に 〜みんなでつくる!まる市 夏のミニマルシェ](https://townjournal-omitama.com/2025/09/27/g00021/) - 茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 7月27日、四季文化館みの~れ(小美玉市部室10 7月27日、四季文化館みの~れ(小美玉市部室1069)にて「OMITAMA まる市~夏のミニマルシェ~」が開催され、多くの親子連れでにぎわいました。「創る楽しさ、集う楽しさを、未来へつなぐ」を合言葉にまる市は地域の笑顔を咲かせています。 - [美野里中演劇部卒業夏公演 笑って終わる舞台に 〜中学生とは思えない舞台表現](https://townjournal-omitama.com/2025/09/25/g00020/) - 茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 7月27日に四季文化館みの~れ(小美玉市部室1069)の森の 7月27日に四季文化館みの~れ(小美玉市部室1069)の森のホールで、地元の美野里中学校演劇部による卒業夏公演が行われました。 - [犬と人が共に、みんなが幸せになれる場所に ~「Dog garden with」オープン](https://townjournal-omitama.com/2025/04/11/m00047/) - 2024年9月、小美玉市に「Dog garden with」(同市竹原2932-4)が オープンしました。愛犬 2024年9月、小美玉市に「Dog garden with」(同市竹原2932-4)が オープンしました。愛犬と飼い主が共にゆったりとした時間を過ごせる完全予約制のドッグランです。 - [「生」の音を浴びる音楽体験を  〜地域アクティビティ 地区公民館でのコンサート〜](https://townjournal-omitama.com/2024/11/19/g00019/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 9月14日、音楽集団code“M”に所属するMAKIさん( 9月14日、音楽集団code“M”に所属するMAKIさん(ピアノ)、山野安珠美さん(箏)、島村聖香さん(鼓:邦楽囃子)によるコンサートが地域アクティビティ事業として、下高崎地区の高崎集落センターで開催されました。 - [「好きな色で、思いっきり、自分らしくぬろう!」―ばどコレ開催](https://townjournal-omitama.com/2024/10/28/g00018/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 9月13日・14日の2日間、小美玉市四季文化館 9月13日・14日の2日間、小美玉市四季文化館みの~れで「ばどコレ」が開催されました。 「ばどコレ」は、「BIRD」の創造者である大嶽一省さんと、子どもたちの創造性を育む体験を企画運営するキッズアート団体の「チームBIRDの森」の皆さんが企画運営した事業で、2日間にわたり、近隣の幼稚園・保育園の子どもたちや多くの親子がみの〜れに足を運びました。 - [ブルーベリーでたまたまおみたま](https://townjournal-omitama.com/2024/09/04/m00046/) - たったったー たまたま おみたま♪ぐるっと回って またまた おみたま♪ 軽快なメロディーとともに小美玉の魅力を たったったー たまたま おみたま♪ ぐるっと回って またまた おみたま♪ 軽快なメロディーとともに小美玉の魅力を春夏秋冬でまとめた「たまたま小美玉 またまた小美玉」をご存じですか? - [出張ぬりえワークショップ 「今日ははみ出してもいいんじゃない?」](https://townjournal-omitama.com/2024/09/06/g00017/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 小美玉市四季文化館みの~れで活動する住民による自主事業団体 小美玉市四季文化館みの~れで活動する住民による自主事業団体「チームBIRDの森」が8月9日、私立納場保育園(同市納場)で園児たちに向けた出張ワークショップを行いました。 - [ 夏休み 親子みの~れ探検 劇場探検ツアーで舞台の裏側をのぞいてみよう](https://townjournal-omitama.com/2024/09/02/g00016/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 8月11日(日)、小美玉市四季文化館みの~れで 8月11日(日)、小美玉市四季文化館みの~れで「みの~れ夏休み劇場探検ツアー」が開催されました。劇場探検ツアーは、小学生以上を対象にみの~れの設備や舞台の裏側など普段入る機会のない劇場の中を住民ボランティアの案内で巡るツアーで、各回1~2組の親子連れが参加しました。 - [さぁ、演奏を始めよう! ―新しい発見の4日間―](https://townjournal-omitama.com/2024/08/30/g00015/) - 8月7日から10日までの4日間、四季文化館みの~れで「はじめての金管楽器教室」が開催されました。この企画は金管楽器未経験や経験の少ない小学生に演奏を教えて、最後に合奏を行う事業です。 - [春の陽気にたまたまおみたま](https://townjournal-omitama.com/2024/04/09/m00045/) - たったったー たまたま おみたま♪ ぐるっと回って またまた おみたま♪ 軽快なメロディーとともに小美玉の魅力 たったったー たまたま おみたま♪ ぐるっと回って またまた おみたま♪ 軽快なメロディーとともに小美玉の魅力を春夏秋冬でまとめた「たまたま小美玉 またまた小美玉」をご存じですか? - [きらきらシアター『てるてる坊主のオトとソラ』上演 〜廣木葵さんと二人のアーティストから子どもたちへ](https://townjournal-omitama.com/2023/11/04/m00043/) - 10月4日、市立玉里幼稚園(小美玉市上玉里)で、きらきらシアター『てるてる坊主のオトとソラ』が上演され、園児4 10月4日、市立玉里幼稚園(小美玉市上玉里)で、きらきらシアター『てるてる坊主のオトとソラ』が上演され、園児49人と保護者30人が鑑賞しました。 - [人が集うカフェ「大町Base.cafe」](https://townjournal-omitama.com/2023/10/31/o00014/) - 小美玉市の小川地区にある商店街の一角に「大町Base.cafe(ベースカフェ)」の看板が現れたのは2023年8 小美玉市の小川地区にある商店街の一角に「大町Base.caf(ベースカフェ)」の看板が現れたのは2023年8月のこと。 - [「あのころの記憶」移りゆく想いをつなぐ若者たち](https://townjournal-omitama.com/2023/10/06/o00012/) - Summer short film project『あのころの記憶』上映公演が、8月13日に小美玉市四季文化館 Summer short film project『あのころの記憶』上映公演が、8月13日に小美玉市四季文化館みの〜れ森のホールで開催されました。Summer short film projectは2022年の7月に代表と監督を務める桑﨑真里亜さんを中心に茨城県は地元の二十代のメンバーと一緒に立ち上げたプロジェクトです。今回、上映公演を開催した『あのころの記憶』は昨年に制作した短編映画「あのころ」の続編として制作されました。 - [地域で輝く 成長と感動の舞台 ― みの~れ演劇ワークショップ ―](https://townjournal-omitama.com/2023/08/29/g00014/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 住民が演劇の知識と経験をプロから学ぶため、年齢別に4クラス 住民が演劇の知識と経験をプロから学ぶため、年齢別に4クラスに分かれて全7回演劇ワークショップを行い、最終日に成果を発表する取り組みが8月6日に小美玉市四季文化館みの~れで行われました。 - [こだわりのマルシェ開催 小美玉市の食材をアピール 〜 夏の雰囲気で何十倍にも美味しくなる味を大事にしたい](https://townjournal-omitama.com/2023/08/25/g00013/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 8月6日、小美玉市四季文化館みの~れで、チームBIRDの森 8月6日、小美玉市四季文化館みの~れで、チームBIRDの森主催の「ばーどのもりのめいんかーにばる」を開催し、小美玉市民など600人が参加しました。 みの~れコミュニケーションキャラクター「BIRD」のぬり絵ワークショップに加え、音楽絵本と屋外パレードなどのマルシェを開催。 - [まるで自分自身が登場人物かのような演出の「音楽絵本」 〜ばーどのもりのあーとふぇすた開催](https://townjournal-omitama.com/2023/08/22/g00012/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 小美玉市四季文化館みの~れで、8月6日に「ばーどのもりのあ 小美玉市四季文化館みの~れで、8月6日に「ばーどのもりのあーとふぇすた」が開かれました。そのフィナーレで音楽絵本の上演と森の中のパレードを実施し、市内外から約600人が参加しました。 - [自分の「良いな」を見つけるBIRDワークショップ 〜自然を見つめるワークショップ、開催へ](https://townjournal-omitama.com/2023/08/18/g00011/) - *茨城大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 チームBIRDの森は8月6日、小美玉市四季文化館みの~れで チームBIRDの森は8月6日、小美玉市四季文化館みの~れで、地域と子どものつながりの創出を目指したBIRDワークショップを開き、幼児から大人まで600人が参加しました。 - [おみたまアラカルトvol.7 ~大和寿司のアナゴ丼~](https://townjournal-omitama.com/2023/03/01/m00042/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 vol.7は、羽鳥地区にある「割烹 大和寿司」のアナゴ丼(1700円 消費税別)。アナゴをほぼ一匹分を贅沢に使ったどんぶりです。 - [ワンちゃんファーストのカフェ](https://townjournal-omitama.com/2023/02/22/g00010/) - *茨城キリスト教大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 人間にとって犬はとても身近な存在です。 家に迎えたならば、我が子同様に可愛がり家族の一員として過ごすご家族も多いと思います。 私自身も犬と長く暮らし、日々の生活はもちろんのこと、どこへ行くにも愛犬は当たり前に一緒でした。 - [おみたまアラカルトvol.6 ~秀華苑の肉そば~](https://townjournal-omitama.com/2022/12/22/m00040/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 vol.6は、羽鳥地区にある「中華料理 秀華苑」の肉そば(税込770円)です。 - [「こんな世界知らなかった!」~BIRDぬり絵アーチストたちの芸術展](https://townjournal-omitama.com/2022/11/18/m00035/) - 「BIRDぬり絵アーチストたちの芸術展」が、小美玉市四季文化館みの~れで開催されました。10月29日(土)~11月5日(土)。芸術展は、同館の誕生前からずっとかかわりがあるアートディレクター・大嶽一省(おおたけかずみ)氏のプロデュースによる参加型アート展で、今年開館20周年を迎える同館の記念事業の一つです。 - [食品ロス削減と小美玉スマート・テロワール構想  ~タマムラデリカの取り組み](https://townjournal-omitama.com/2022/10/25/m00031/) - 小美玉市手堤にあるタマムラデリカ(株)美野里工場は食品ロス削減に取り組んでいます。同社は大手コンビニエンスストア向けの麺類や軽食、総菜を開発・製造。美野里工場では主に麺類を製造しています。地産地消を推進しようと、地元の特産物を活かした商品を地元住民と一緒に開発し、商品化しています。 - [『こんにちは、滝平二郎さん!』ついに開幕 ~滝平二郎生誕百年記念プロジェクト](https://townjournal-omitama.com/2022/09/24/m00030/) - 小美玉市の読み聞かせグループによる朗読パフォーマンス『こんにちは、滝平二郎さん!』が8月28日(日)上演されました。小美玉市生涯学習センターコスモス(同市高崎)文化ホールにて。 - [ようこそ、サイクリストのみなさん](https://townjournal-omitama.com/2022/10/18/o000011/) - [対話の文化がまちと人を育てる](https://townjournal-omitama.com/2022/10/02/g00009/) - 小美玉市には、「小川文化センターアピオス」「四季文化館みの~れ」「生涯学習センターコスモス」という3つの文化ホールがあります。文化ホールというと、「芸能人の公演を観に行くところ」や「学校の発表会で使用するところ」というイメージを持つ方も多いかもしれませんが、小美玉市の文化ホールは全く違う視点で運営されています。 - [《 茨城空港 》夏休みのご予定は?](https://townjournal-omitama.com/2022/07/11/o00010/) - 人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターを描いた旅客機「ピカチュウジェット」が6月11日、茨城空港(茨城 人気ゲーム「ポケットモンスター」のキャラクターを描いた旅客機「ピカチュウジェット」が6月11日、茨城空港(茨城県小美玉市)発着のチャーター便としてお目見えした。同便は、茨城から中部空港(愛知県)を往復する約7時間のツアーとして運行。同時に茨城空港到着後、『茨城空港親子見学ツアー』が開催された。コロナ禍の閉塞感がある中、空の旅を楽しんでもらうきっかけにと茨城県営業戦略部空港対策課が企画した。 - [おみたまアラカルトvol.5 ~常磐自動車道美野里PA 下り のおすすめは「みのりの生姜焼き定食」~](https://townjournal-omitama.com/2022/06/26/m00015/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。Vo 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 Vol.5は小美玉市羽鳥地区にある株式会社ネクスコ東日本リテイル常磐自動車道美野里店(下り)の、数あるメニュー中で人気NO.1でリピーターも多い生姜焼き定食(税込み900円~)です。 - [小美玉の巨樹を巡る -小川編-](https://townjournal-omitama.com/2022/06/17/m00028/) - 悠久の時を刻む巨樹 私たちが暮らす地域で最も歴史あるもの、それが巨樹です。神社参道の木は人の手によって植えられ 私たちが暮らす地域で最も歴史あるもの、それが巨樹です。神社参道の木は人の手によって植えられたものも多く、社殿より古い木も少なくありません。時代が移り変わる中、巨樹は存在し続けました。 ひたち巨樹の会(※)のメンバーでもあるタウンレポーターの坂野が、小美玉市の巨樹をご案内。今回は旧小川町エリアの巨樹を訪ねます。ツアー参加メンバーは、有名インフルエンサー齋藤さん、紅一点菊田さん、小美玉市役所職員中本さんの3人です。 - [夫婦愛がJuwari~じゅわり](https://townjournal-omitama.com/2022/06/10/o00009/) - [こだわりブランドとうもろこし Juwari-じゅわり](https://townjournal-omitama.com/2022/06/03/o00008/) - 茨城空港付近やアクセス道路などで、この看板を見たことありませんか。 Corn Lab.Fujita(コーンラボ とうもろこしの生産・販売をしているのは、藤田隆史さんと奈津美さんのご夫婦です。これまでは隆史さんのお母様が販売をしていました。隆史さんと奈津美さんは、とても甘くて売れ行きも好調だったこのとうもろこしを、2021年に『Juwari~じゅわり』とブランド化して生産・販売を開始しました。 - [おみたまアルバム~玉里のワンコたち~](https://townjournal-omitama.com/2022/05/27/t00008/) - 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回は玉 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回は玉里地区に住む16匹のかわいいワンコの写真をお届けします。 - [おみたまアラカルトvol.4 ~老舗 橋本旅館の日替わり弁当「#おみたまご飯」~](https://townjournal-omitama.com/2022/05/20/o00001/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。vo 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 vol.4は 江戸時代から続く老舗「橋本旅館」の日替わり弁当(税込み540円)です。橋本旅館は、小川の商業エリアのほぼ中心にあります。 - [おみたまアラカルトvol.3 ~カフェギャラリーベルデの大人パフェ~](https://townjournal-omitama.com/2021/12/24/m00038/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 v「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 vol.4は、小美玉市江戸にある「カフェギャラリーベルデ」の大人パフェ(税込み1,000円~)です。いつも頑張っている大人たちに自分へのごほうびのために食べてもらおうと作り始めたパフェは、季節を先取りしたフルーツと旬のフルーツをたっぷりと使い、テーブルに運ばれてきたパフェの豪華さに「わぁ~」という驚きと、それぞれの魅力をもったフルーツが口いっぱいに広がり思わず「おいしい!」と声がでてしまいます。器からこぼれ落ちそうなくらい贅沢に盛られたフルーツは、色鮮やかなブーケを受け取った時のように幸せな気持ちになります。 - [とうがさき写真館から 素敵なストーリーが生まれます](https://townjournal-omitama.com/2022/05/13/m00027/) - 小美玉市堅倉にある「とうがさき写真館」は、64年間お客様の成長や、さまざまな節目に心に残る瞬間を撮り続けています。「ここに来てくれるお客さんは皆さんいい人たちばかりで助けられています。会話をしながら撮影するのが良い写真を撮る秘訣です」と話すのは、2代目の東ケ崎剛(つよし)さん。妻の小百合さんと営む写真館は、毎日素敵なストーリーが生まれます。 - [おみたまアルバム ~小美玉の春 2022~](https://townjournal-omitama.com/2022/05/06/t00007/) - 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回はさ 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回はさまざまな春の花をお届けします。 - [私たちはチーム ~カットハウス ユアーズ  チバ ~](https://townjournal-omitama.com/2022/04/29/t00002/) - カットハウス ユアーズ チバ」(以降 ユアーズ)は小美玉市玉里地区にある理容店です。店主の千葉行雄さん・妻の雅子さんは1998年に結婚。翌年4月にユアーズをオープン、今年24年目を迎えました。二人の理容師としての腕の確かさと、絶妙な「あ・うんの呼吸」から生み出される温かな雰囲気が多くのお客様を「ユアーズ」に向かわせます。 - [おみたまヨーグルトが紡ぐ素敵な関係](https://townjournal-omitama.com/2022/04/22/g00008/) - 「小美玉と言えば、おみたまヨーグルト」とイメージする方も多いのではないでしょうか。市外に住んでいる私は、種類や味が豊富なおみたまヨーグルトは「小美玉を代表する名産品」という印象があります。どのようにして商品のブランド化に成功し、全国に名が知れ渡るようになったのか。次々に魅力的な新商品を生み出す小美玉ふるさと食品公社の工場長、木村智信さんを取材しました。 - [体と心の健康を目指す「つどいの場」~女性の健康教室開催~](https://townjournal-omitama.com/2022/04/15/m00012/) - 2月2日、小川保健相談センター(小美玉市小川)で「女性の健康教室」のオリエンテーションが開かれました。教室の主催は小美玉市保健衛生部健康増進課、講師は例年通り健康運動指導士・管理栄養士である花谷遊雲子(はなたに ゆうこ)[*1]さん。 - [市民に寄り添う~小美玉市消防団女性部~](https://townjournal-omitama.com/2022/04/08/m00025/) - 小美玉市には消防団が十九分団と女性部があります。3月25日公開「地域の暮らしを守り続けて58年~小美玉市消防団第三分団~」において紹介した小美玉市消防団第三分団に続き、今回は小美玉市消防団女性部を紹介します。 - [ミスターイトウでおなじみ!イトウ製菓株式会社 –自主性・能動性・チャレンジ精神を求める社風-](https://townjournal-omitama.com/2022/02/25/g00006/) - 1952年創業の株式会社イトウ製菓は、「ミスターイトウ」のブランドでおなじみのクッキー・ビスケットの専業メーカーです。1968年には工場を小美玉市に移し、製造量を増やして全国展開。現在は2つの工場(小美玉市西郷地、小岩戸)を有し、新商品を次々と開発しています。 - [夢をかたちに いつまでも挑戦](https://townjournal-omitama.com/2021/03/26/o00037/) - 新年を彩った、ハートのオブジェ。制作をした竹工芸 和”なごみ”のオーナーを紹介 - [おみたまアラカルトvol.1 ~かなざわのワンプレートランチ~](https://townjournal-omitama.com/2021/07/23/t00013/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。 - [地域密着へ ヨガで心と体を健康に](https://townjournal-omitama.com/2021/02/12/t00001/) - 「お年寄りの健康寿命を延ばしたいなんて、ヨガを始めた8年前には考えもしませんでした」と話すのは、小美玉市の玉里地区に住む、ヨガインストラクターの山口裕希(やまぐち・ゆうき)さん(37)。 - [手書きの文字をずっと大切に](https://townjournal-omitama.com/2021/06/18/t00010/) - 「地域のお子さんに書道の楽しさを伝える、こんな幸せな仕事はありません」。そう言ってほほ笑むのは「光洋(こうよう)書道教室」師範の原田恵吹(けいすい)さん(46才)。 - [甘みを味わえるサンゴク豚!おすすめは「豚バラしゃぶしゃぶサラダ」](https://townjournal-omitama.com/2021/09/24/t00015/) - 「おいしいお肉をみなさんに届けたい」と、飼料配合にこだわったサンゴクファームのサンゴク豚は、とても柔らかく甘みがあります。 - [全国優勝「みのり太鼓」に感じた育成する力](https://townjournal-omitama.com/2021/01/04/m00008/) - 1992年に結成したみのり太鼓。小学生から60代まで約40名が活動している。 オリジナル曲を中心に県内外からでの演奏を行うほか、アメリカ・ベトナムでの海外公演も成功させている。 - [「住民劇団」が18年間続くワケとは](https://townjournal-omitama.com/2021/01/15/m00007/) - 小美玉市四季文化館みの~れ(同市部室)のオープンと共に2002年に生まれたのが、みの~れ住民劇団「演劇ファミリーMyu(みゅう)」だ。団員は小学1年生から70代まで、学生や主婦、教師や会社員など様々な住民で構成され、今年で結成18年目を迎える。 - [シベリアから池花池に・・住民に見守られて44年](https://townjournal-omitama.com/2021/02/05/m00004/) - 小美玉市部室の池花池(いけばないけ)に今年もオオハクチョウが飛来して越冬しています。1976年、この池に初めての白鳥が2羽飛来しました。その後、1988年頃からほぼ毎年、オオハクチョウやコハクチョウが遠いシベリアからやってきます。 - [味覚の世界旅行 ~本格バングラデシュカレーのお店 サイハーン~](https://townjournal-omitama.com/2021/10/15/g00003/) - 本格的なバングラデシュカレーを味わうことができるお店「サイハーン」(小美玉市羽刈)に行ってきました! - [笑顔もお届け、にこにこ食堂みのり](https://townjournal-omitama.com/2021/08/13/m00044/) - 「にこにこ食堂みのり」は2018年8月、地域の子どもたちに温かい食事や居場所を提供する「子ども食堂」として始まりました。毎月1回第4日曜日に、小美玉市農村女性の家(同市納場)で開いています。 - [笑顔になれる菓子工房 地域と共に成長していく店](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/t00005/) - 「地元の食材を使って、地域と共に成長できる店をやっていきたい」と菓子工房nagaiの3代目・永井友之さん(42)。毎年クリスマスケーキが終わる翌日から、お餅の販売を開始します。今年は12月26日(土)~31日(木)まで。いつも笑顔で迎えてくれるスタッフに、訪れたお客も笑顔になれる老舗菓子店です。 - [おみたまレシピvol.3 〜ニラのお食事カップケーキ〜](https://townjournal-omitama.com/2021/08/06/o00044/) - 全国第3位の出荷量を誇る小美玉市のニラは、肉厚で葉幅が広く、甘みの強いのが特徴です。 - [チャンスを形に、還暦前のチャレンジ](https://townjournal-omitama.com/2021/02/19/o00013/) - 茨城空港の近くにある、空のえき「そ・ら・ら」内のチャレンジショップ「栗の美(み)」を経営している野手利江さん - [ふるさと、小美玉で記念公演を! ~滝平二郎生誕百年記念プロジェクト~](https://townjournal-omitama.com/2021/10/01/m00010/) - 小美玉市出身のきりえ作家、滝平二郎(たきだいら・じろう、1921~2009)氏の生誕100年を記念し、 朗読パフォーマンス「こんにちは、滝平二郎さん!」が2022年、小美玉市生涯学習センター コスモス(同市高崎)で行われます。 - [おみたまアラカルトvol.2 ~おみたまオムライス~](https://townjournal-omitama.com/2021/10/22/o00047/) - 「おみたまアラカルト」は、レポーターがおすすめする小美玉市内にある飲食店のメニューを紹介するコーナーです。Vol.2は、小川地区にある「小月庵」(こげつあん)のおみたまオムライス(税込み1,000円)です。 - [アピオスがeスポーツで盛り上がる!](https://townjournal-omitama.com/2021/01/08/o00033/) - eスポーツ大会「アピオス遊んでe計画」が2021年3月14日(日)、小美玉市小川の「小川文化センターアピオス」で開かれる。 - [防犯活動から生まれた地域の絆 ~「十二所防犯パトロール隊」](https://townjournal-omitama.com/2021/01/29/m00016/) - 2005年、小美玉市十二所(じゅうにしょ)区に、安心して暮らせるまちにしようと集まった地域住民により「十二所防犯パトロール隊」が結成されました。メンバーは約20人で平均年齢は75歳。特にルールは定めず、お互いが助け合って活動。 - [大曲(おおまがり)の桜並木と小美玉市役所の山桜](https://townjournal-omitama.com/2021/03/05/m00022/) - 小美玉市を走る国道6号線の同市役所から大曲(おおまがり)交差点付近までの約1kmにわたって続くソメイヨシノの並木が通称「大曲の桜並木」です。 - [おすすめ桜スポット 小川エリア編](https://townjournal-omitama.com/2021/03/12/o00022/) - 小美玉市小川エリアの桜の見どころを、市民サイクリストが紹介します。 - [ARK HABILISが小美玉市初「介護予防」のため機能訓練特化型デイサービスを開始](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/o00003/) - 機能訓練のために全身の柔軟性を高める専用機器を導入し、専門のトレーナーを配置、安心安全に体の機能を整えることができる。デイサービス利用者から、もっと自宅で過ごしたい、ご飯やお風呂も自宅が良いなどの要望が増えてきたため、運動を主体とした機能訓練特化型デイサービスを提供開始 - [魅力ある小美玉市のお祭りと年中行事 後世に](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/o00030/) - 小美玉市のお祭りと年中行事を紹介する企画展が、市立玉里史料館で10月3日から11月29日まで行われ、市内外の来場者が小美玉市の伝統文化に触れた。企画した学芸員の和久法子さんは、「新型コロナウイルスの影響を受け、市内のお祭りや年中行事が中止になり、この企画に対する思いが強くなった」と語る。 - [伝統を受け継ぎ未来へ、神主という役目。](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/m00013/) - 力強くそう語るのは、農業と神主を兼業しながら地域に関わる篠崎弘(しのざき・ひろし)さん(45)。古くは江戸時代以前から守られてきた地区の鎮守様(神社)を陰で支える。今年のような変化が大きい年に、どんな目線で地域に関わっているのか、お話を伺った。 - [おみたまグルメヒストリー はるみ編](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/m00002/) - 小美玉市にはなぜかチェーン店が少ないですが、その代わりに市民に愛され続けている名店が数多くあります。そんな名店の歴史や店主の人柄を取材すると、長く愛され続けている理由が見えてきました。 - [たくさんの航空ファンに支えられる茨城空港](https://townjournal-omitama.com/2022/04/01/g00007/) - *茨城キリスト教大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 茨城空港は航空自衛隊百里基地の飛行場を民間共用化 茨城空港は航空自衛隊百里基地の飛行場を民間共用化して2010年に開港し、国内・国際線の就航路線の増加や増便などにより利用者が増加してきました。搭乗までの待ち時間の短縮、身体の不自由な方も使いやすいコンパクトさが魅力です - [住民の健康に寄り添う~血液サラサラ教室開催~](https://townjournal-omitama.com/2022/04/08/m00011/) - 小美玉市保健衛生部健康増進課による「血液サラサラ教室」が1月21日、四季健康館(同市部室)で開かれました。 - [地域の暮らしを守り続けて58年~小美玉市消防団第三分団~](https://townjournal-omitama.com/2022/03/25/m00014/) - 小美玉市には消防団が十九分団と女性部があります。消防団員は18歳以上の小美玉市在住者、または在勤者が対象です。火災の他にも台風や豪雨災害などの風水害、行方不明者捜し、地域の行事でもある芝焼きや夜回りなど防災の中核として私たちが安心して暮らせるように活動しています。 - [新駅舎と東西自由通路完成 ~羽鳥駅の今むかし①](https://townjournal-omitama.com/2021/12/17/m00001/) - 小美玉市にある唯一の鉄道駅、羽鳥駅(JR常磐線、同市羽鳥、1日あたりの平均乗車客数は1797人[*1])の新駅小美玉市にある唯一の鉄道駅、羽鳥駅(JR常磐線、同市羽鳥、1日あたりの平均乗車客数は1797人[*1])の新駅舎が2020年2月に完成。2021年3月には駅周辺整備事業も完了しました。新たなスタートを切った羽鳥駅。このシリーズでは同駅にスポットを当て、さまざまな角度からレポートします。 - [「いままでありがとう!羽鳥駅舎」お別れ会開催 ~羽鳥駅の今むかし②](https://townjournal-omitama.com/2022/01/07/m00003/) - 2017年、駅舎建て替え工事が始まり、2019年、新駅舎の一部供用が始まると木造の旧駅舎は取り壊されることになりました。解体を惜しむ住民の声が高まり、2019年6月17日、お別れ会「いままでありがとう!羽鳥駅舎」が開催されました(小美玉市主催)。 - [駅開業当時の様子 ~羽鳥駅の今むかし③](https://townjournal-omitama.com/2022/02/11/m00005/) - 小美玉市にある唯一の鉄道駅、羽鳥駅(JR常磐線、同市羽鳥、1日あたりの平均乗車客数は1797人[*1])の新駅舎が2020年2月に完成。2021年3月には駅周辺整備事業も完了しました。このシリーズでは羽鳥駅にスポットを当て、さまざまな角度からレポートします。 - [目・手・耳のご利益スポットめぐり](https://townjournal-omitama.com/2021/12/31/g00005/) - *常磐大学の学生による記事です。ぜひご覧ください。 小美玉市には、目、手、耳というピンポイントに御利益(ごりや小美玉市には、目、手、耳というピンポイントに御利益(ごりやく)があるとされる寺社があります。 手、耳に御利益があるとされる寺社は全国的にも珍しく、その三つが小美玉市には揃ってあることに驚きました。 - [河岸の町 名残とどめる年中行事~川岸地区~](https://townjournal-omitama.com/2022/03/18/o00006/) - 小美玉市小川の川岸地区で行われている船守稲荷(ふなもりいなり)と水神宮(すいじんぐう)の例祭は、かつて同地区にあった小川河岸(かし *1)の名残をとどめる年中行事として、水害防止などが祈願される。毎年10月、地区の人々によって厳かに神事が行われる。 - [みんなが集う場所 ~ランチ&カフェ 木もれ陽(こもれび)](https://townjournal-omitama.com/2022/03/11/t00003/) - JR常磐線羽鳥駅西口近くにある「ランチ&カフェ 木もれ陽」は2009年春にオープン、 小美玉市社会福祉協議会(以下同社協) 生きがい支援グループが運営するカフェレストランです。日替わりのおまかせ弁当(要予約)も提供しています。 - [語り伝えられてきた、おだんキツネの話~羽鳥駅の今むかし④](https://townjournal-omitama.com/2022/03/04/m00006/) - 小美玉市にある唯一の鉄道駅、羽鳥駅(JR常磐線、同市羽鳥、1日あたりの平均乗車客数は1797人[*1])の新駅舎が2020年2月に完成。2021年3月には駅周辺整備事業も完了しました。このシリーズでは羽鳥駅にスポットを当て、さまざまな角度からレポートします。 - [おみたまレシピvol.7~電子レンジで作る和菓子に挑戦! いちご大福~](https://townjournal-omitama.com/2022/02/04/o00005/) - 茨城県は作付面積全国第7位のイチゴの産地です。 今回は小美玉市のイチゴを使った大福 2種を電子レンジで簡単3分レシピにして紹介します。 小美玉市では、『いばらキッス』『とちおとめ』『やよい姫』の3種類を中心に栽培され直売所、イチゴ狩り施設なども充実しています。 - [「たまご!?展~宇宙散歩たまごver.」開催までの軌跡](https://townjournal-omitama.com/2021/07/16/o00034/) - デジタルアート「たまご!?展~宇宙散歩たまごver.」が、四季文化館みの~れ(小美玉市部室)で開催されます。 - [「What happened? I can help you.」と気軽に声を掛けられるまちに](https://townjournal-omitama.com/2022/02/18/o00002/) - 2021年11月に行われた「英語プレゼンテーションフォーラム茨城県大会」において、玉里学園義務教育学校9年生5人グループ(写真左から齋藤夕莉さん、吉野遥人さん、サミンディ・セミニさん、石塚成海さん、久保田真帆さん)は、県大会出場28校の中から最優秀2校にだけ与えられる「県知事賞」に選ばれました。 - [おみたまアルバム 小美玉冬景色 2021.11~2022.1](https://townjournal-omitama.com/2022/01/21/t00006/) - 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回は冬の風景をお届けします。『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。今回は冬の風景をお届けします。 洗濯物を干しながらふと見上げたら、真っ青な空に吸い込まれそうになりました。落ち込んでいるとき、冷たい空気の中で鮮やかな赤色の実をつけた南天に「がんばれ」と励まされたような気がしました。そんな一瞬の感動を写真に残しておきたくて思わずスマホのシャッターボタンを押しました。 - [やすださん家のスイーツ園はイチゴ狩りが楽しめます](https://townjournal-omitama.com/2022/01/28/m00009/) - 小美玉市部室にある「やすださん家のスイーツ園」(保田花香園 保田健一代表)は、イチゴやマンゴー、花きなどを栽培している園芸農家です。 - [大井戸湖岸公園から見た初日の出](https://townjournal-omitama.com/2022/01/14/o00007/) - 小美玉市下玉里の大井戸湖岸公園で元日早朝、初日の出イベントが開催されました。好天に恵まれ、訪れた人たちは霞ケ浦小美玉市下玉里の大井戸湖岸公園で元日早朝、初日の出イベントが開催されました。 好天に恵まれ、訪れた人たちは霞ケ浦から昇る太陽にカメラやスマホを向け、写真を撮っていました。 - [おみたまレシピvol.6 ~卵とはんぺんで作るかんたん伊達巻き~](https://townjournal-omitama.com/2021/12/03/m00041/) - 日本一の生産量を誇る小美玉の卵で作る「かんたん伊達巻き」のレシピを紹介します。 - [人と人のつながり ~アメリカ合衆国アビリン市との姉妹都市交流~](https://townjournal-omitama.com/2021/12/10/g00004/) - 小美玉市は、アメリカ合衆国カンザス州アビリン市と姉妹都市提携しています。 1969年に酪農家の海老沢光芳さんがアビリン市の牧場で1年間実地研修を行い、翌年に外之内光男美野里酪農業協同組合長が、アビリン市の牧場から乳牛3頭を購入したことがきっかけとなり、1984年に姉妹都市提携を結びました。 - [おみたまレシピvol.5 アップルパイ ~ひと手間かけてパイ生地から作ってみよう~](https://townjournal-omitama.com/2021/11/26/t00017/) - 秋から冬にかけてさまざまな品種のリンゴが店頭に並びます。今回は「ブルーベリー&りんご狩り農園 やわらぎファーム」(小美玉市花野井)の「サンふじ」を使って、パイ生地から作るアップルパイのレシピを紹介します。 - [「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY3」](https://townjournal-omitama.com/2021/11/22/k00003/) - 2021年11月6日(土)、小美玉市主催「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY3」が開催されました。 - [おがわヒストリア ~小川の歴史、ここにあり~](https://townjournal-omitama.com/2021/11/19/o00039/) - 小美玉市小川地区には、1階に図書館エリア、2階に資料館エリアを設ける複合施設、小川図書館・資料館がある。 - [72年間味わい深いお肉とお惣菜の味を守り続けている柴田精肉店](https://townjournal-omitama.com/2021/11/12/m00036/) - 小美玉市堅倉にある創業72年の柴田精肉店は、柴田勝男さん(84歳)、生(いく)さん(81歳)、ひろ子さん(58歳)の親子3人で家族経営しているお店で、国産のお肉とお惣菜を販売しているお店です。 - [「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY2」](https://townjournal-omitama.com/2021/10/29/k00002/) - 2021年10月15日(金)に小美玉市主催「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY2」が開催されました。このプログラムは全3回を予定。第1次産業が盛んな小美玉市で、農作物を作る人や加工する人に出会い、食と農を身近に感じる暮らし方について考える内容です。 - [おみたまアルバム 2021年11月~やすらぎの里小川 茶室「仙楽亭」~](https://townjournal-omitama.com/2021/11/12/m00039/) - 『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。 - [選びぬかれた旬のフルーツをふんだんに、こだわりのケーキ「パティスリーアリス」](https://townjournal-omitama.com/2021/11/05/o00048/) - 2021年9月にオープン4周年を迎えた「パティスリーアリス」(小美玉市中延)。真っ赤な外観のお店の扉を開けると、そこはまるで『不思議の国のアリス』(ルイス・キャロル著)の世界のようです。 - [「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY1」](https://townjournal-omitama.com/2021/10/08/k00001/) - 2021年9月11日(土)に小美玉市主催「おみたまくらし 食と農のプログラム DAY1」が開催されました。 - [感謝と祈りの心で神様をおもてなし「小川のぎおん」](https://townjournal-omitama.com/2021/07/09/o00043/) - 近年、御朱印 で有名な小美玉市小川の素鵞(そが)神社。その人気ぶりは、今や県外からも参拝者が訪れるほど。 - [おみたまレシピvol.1 ~キャベツとれんこんのお好み焼き~](https://townjournal-omitama.com/2021/06/04/t00012/) - 小美玉市は農畜産物が豊富な町です。その新鮮な食材を使った料理を紹介します。 - [おみたまレシピvol.4 ~簡単 3種の栗茶巾〜](https://townjournal-omitama.com/2021/09/17/o00046/) - ゆでた栗を半分に切って実を取り出し、材料を混ぜるだけの簡単な栗茶巾を紹介します。 - [おみたまレシピvol.2 ~簡単おしゃれ茶碗蒸し~](https://townjournal-omitama.com/2021/06/11/o00042/) - 日本一の生産量を誇る小美玉の卵で作るプレーン茶碗蒸しを紹介します。クリームチーズソース、アスパラ、ミニトマト、生ハムをトッピングして洋風にアレンジしました。 - [健康長寿を目指そう!vol.1 ~低糖質メニュー「きつね餃子」~](https://townjournal-omitama.com/2021/09/10/t00014/) - 新型コロナウィルス感染拡大に伴い、会食の自粛が呼びかけられています。自宅で食事をする機会が多くなった今だからこそ、健康に目を向けてみてはいかがでしょうか。小美玉市健康増進課のアドバイスのもと、健康寿命を目指したレシピをご紹介します。 - [おみたまアルバム 2021年8月 ~夏の風物詩 玉里の蓮(ハス)田~](https://townjournal-omitama.com/2021/09/03/t00016/) - 今回からスタートする『おみたまアルバム』は小美玉市内の美しい風景や何気ない日常を切り取り、写真や動画でお届けする企画です。第1回はレンコンの産地玉里地区ならではの蓮(ハス)田の風景です。 - [懐かしい味わいと、明るく元気な3代目に出会えるパン屋さん](https://townjournal-omitama.com/2021/07/02/m00019/) - 小美玉市羽刈にある「ブーランジェパンセ」は、73年間おいしいパンを作り続けている老舗です。「人を喜ばせるのが好き。パンという食を通してみんなを笑顔にしたい」と明るく元気に語るのは、3代目の永井涼太さん(35歳)。 - [ダイヤモンド筑波 霞ケ浦湖畔から見る紫峰に沈む夕陽](https://townjournal-omitama.com/2021/05/07/o00023/) - 小美玉市には年に2回、5月17日と7月26日の前後5日間にだけ見ることができる絶景があります。「ダイヤモンド筑波」です。 - [高校生が小美玉の魅力探究!発信にも挑戦](https://townjournal-omitama.com/2021/08/20/m00037/) - 小美玉市魅力探究授業が、7月14日茨城県立中央高校(同市張星)で開かれました。 - [はじめての小美玉](https://townjournal-omitama.com/2021/08/27/g00002/) - 「すごく有名な観光スポットは無いけれど、磨けば光るダイヤの原石がたくさんあるんです」。そう教えてくれたのは、観光案内を行う小美玉コンシェルジュの指導員、田村美穂子さんです。 - [「新しい自分・もう一つの居場所が見つかる場所」クルーコスモスで頑張るユースの声](https://townjournal-omitama.com/2021/07/30/g00001/) - 小美玉市には「小川文化センターアピオス」「四季文化館みの~れ」「生涯学習センターコスモス」の3つの文化ホールがあり、四季文化館みの~れを拠点にオリジナル ミュージカルを上演する「演劇ファミリーMyu(みゅう)」、生涯学習センターコスモスを拠点に著名作品を上演する「演劇Crew Cosmo's(以下、クルーコスモス)」 - [人気の紫陽花名所!竹原神社](https://townjournal-omitama.com/2021/06/25/m00034/) - いまや県内屈指のアジサイ名所として、たくさんの参詣客が訪れる竹原神社(小美玉市竹原2297)。 - [麺屋むじゃきの人気の秘密とは!](https://townjournal-omitama.com/2021/05/28/m00026/) - 小美玉市に「三代目むじゃき」と「本部製麺所」を構える「麺屋むじゃきグループ」は、現在茨城県内に7店舗を展開し、どのお店も行列が絶えない人気のラーメン店だ。濃厚スープの「むじゃきそば」をはじめ、各店舗で多彩なメニュー展開をしている。 - [思い出のスケッチバスvol.1 ~常陽交通 小澤さんの思い~](https://townjournal-omitama.com/2021/04/30/m00033/) - 2021年2月中旬から3月中旬にかけて、小美玉市の幾つかの小学校や幼稚園では、子どもたちが真っ白なマイクロバス(約30人乗り)に絵を描きました。 - [思い出のスケッチバスvol.2 ~地域に根差した幼稚園が継承されていく~](https://townjournal-omitama.com/2021/05/21/m00023/) - 2021年3月末の閉園を前に、市立羽鳥幼稚園(小美玉市羽鳥)で3月5日、園児たちが白いマイクロバス(約30人乗り)に絵を描くイベントが開かれました。 - [小美玉ふるさと食品公社物語~創設編~](https://townjournal-omitama.com/2021/05/14/m00032/) - 小美玉ふるさと食品公社(小美玉市山野)が2021年6月に30周年を迎えます。 同公社は市町村合併前の美野里ふるさと食品公社(旧美野里町部室)時代から、酪農家と二人三脚で地域の酪農の発展に尽力しています。同公社の「おみたまヨーグルト」は100%小美玉産生乳仕立ての人気商品です。 - [小美玉市誕生15歳を記念して中学3年生と市長の座談会](https://townjournal-omitama.com/2021/04/23/m00024/) - 小川町、美野里町、玉里村が合併し誕生した小美玉市は3月27日、15歳の誕生日を迎えました。節目の年を記念して3月9日、市役所(同市堅倉)で、島田穣一市長と市内の4中学校から、15年前に産声をあげた藤平良江さん(小川南中)、沼尻真佳さん(小川北中)、荻沼劉さん(美野里中)、小沼壱左さん(玉里中)との座談会が開かれました。 - [花束は贈り主の代弁者 ~気持ちを束ねて~](https://townjournal-omitama.com/2021/04/16/m00021/) - 小美玉市部室にあるトキワ園芸農業協同組合花木センター(通称:花木センター)は、2.5haもの広大な敷地面積を誇る園芸専門店です。 - [自転車とカメラと茨城弁](https://townjournal-omitama.com/2021/04/09/o00035/) - 「自転車だと、いいなっと思った景色や花を、すぐにカメラで撮ったり眺めていられっぺ。車だと、駐車する場所探しているうちに、タイミング逃しっちまうべ。それに、車からでは見えなかった発見もあったりすんだど」。そう笑顔で話すのは、2012年に小美玉市へ転居した齋藤友幸さん(70)。 - [楽団四季 Jolly forest Jazz orchestra](https://townjournal-omitama.com/2021/04/02/m00020/) - 2003年10月、小美玉市の四季文化館みの~れに、楽団四季 Jolly forest Jazz orchestra(通称ジョリフォレ)が誕生して、今年で18年目になります。”50年続く楽団”を合い言葉に20代から70代まで世代も職業もさまざまな16人が集まっています。 - [日本一の映像クリエイターは、にゃん泊オーナー](https://townjournal-omitama.com/2021/03/19/m00017/) - 「茨城県広報コンクール」の映像部門で「ダイヤモンドシティ小美玉2020 -見つける。みがく。光をあてる。-」が特選(第1位)を受賞しました。 - [視点を変えれば魅力が見える](https://townjournal-omitama.com/2021/02/26/m00017-2/) - ~山本綾子さん (アトリエ プティ・ボア)~「小美玉市は自慢したい私のふるさとです」。そう話すのは同市小岩戸にある、お菓子工房「アトリエ プティ・ボア」 - [郷土の歴史と文化を研究して40年 小川郷土文化研究会](https://townjournal-omitama.com/2021/01/22/o00031/) - 小川地区で郷土の歴史や文化を研究する小美玉市小川郷土文化研究会が、今年創立40年を迎えた。郷土の有形・無形の文化遺産を調査研究、保存記録して後世に残そうと同好の士が結集し、1980(昭和55)年に発足。 - [年末限定 れんこん直売 集荷所で掘りたて買えます!](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/t00004/) - JA新ひたち野玉里集荷所が、れんこん4㎏箱の直売を開始しました。宅配も受け付けています。営業時間は10:00~12:00/13:00~15:00。12月14日(月)~28日(月)まで販売。 - [小美玉市で新年の御来光を 霞ヶ浦で初日の出イベント](https://townjournal-omitama.com/2020/12/25/o00004/) - 小美玉市初日の出イベントが、玉里地区にある大井戸湖岸公園で開催される。 ## 固定ページ - [TOWN JOURNAL OMITAMAとは](https://townjournal-omitama.com/about/) ## カテゴリー - [お店](https://townjournal-omitama.com/category/お店/) - [ひと](https://townjournal-omitama.com/category/ひと/) - [グルメ](https://townjournal-omitama.com/category/グルメ/) - [イベント](https://townjournal-omitama.com/category/イベント/) - [暮らし](https://townjournal-omitama.com/category/暮らし/) - [発見](https://townjournal-omitama.com/category/発見/) - [健康](https://townjournal-omitama.com/category/暮らし/健康/) - [料理](https://townjournal-omitama.com/category/料理/) - [学生による記事](https://townjournal-omitama.com/category/学生による記事/) - [PR](https://townjournal-omitama.com/category/pr/)